THRICE
Subsidy Support

補助金を使って、
DXの費用負担を抑える。

THRICEは、中小企業省力化投資補助金(一般型)・観光庁省力化投資補助事業・IT導入補助金など、省力化・DX関連の補助金申請に対応した導入支援が可能です。対象要件の確認から、補助対象となる開発・導入計画の設計、申請サポートまで一緒に進めます。

対応補助金
  • 中小企業省力化投資補助金(一般型)
  • 観光庁省力化投資補助事業
  • IT導入補助金
  • 自治体・業界特化型補助金
※ 最新の公募要領・採択状況により対応可否が変わります。最新情報は無料相談時にご確認ください。
Programs

対応する補助金プログラム

省力化・DX文脈に強い補助金を中心にサポート。対象となる設備・システムの範囲、申請スケジュールに合わせた計画設計を行います。

省力化
中小企業省力化投資補助金(一般型)

人手不足対応を目的とした設備・システム導入に対する補助金。AIチャットbotや社内専用AI、業務自動化システムが対象となるケースに対応します。

対応例
  • AIチャットbot導入
  • 業務自動化システム
  • 社内専用AI
観光
観光庁省力化投資補助事業

観光・宿泊事業者の省力化投資を支援する補助金。インバウンド対応チャットbot、予約・フロント業務のシステム化などを支援します。

対応例
  • インバウンド多言語bot
  • 予約・フロント自動化
  • 観光DX全般
IT
IT導入補助金

ITツール導入を支援する汎用的な補助金。対象ツールとしての登録状況に応じた対応が可能です。要件に合わせた提案を行います。

対応例
  • 業務SaaS導入
  • CRM・予約管理
  • セキュリティ対応
地域特化
自治体・業界特化型補助金

地域自治体や業界団体が公募する独自補助金にも対応。お客様の事業領域に合わせた活用をご提案します。

対応例
  • 地域DX
  • 商工会経由補助金
  • 業界団体プログラム
Process

補助金活用の流れ

申請スケジュール逆算で、対象要件を満たす導入計画を設計。採択後の実施までワンストップで伴走します。

STEP 01
ヒアリング

事業内容・人手不足課題・導入したいシステムをヒアリングし、対応可能な補助金を絞り込みます。

STEP 02
計画設計

補助金要件に適合した開発・導入計画を設計。対象経費・スケジュールを整理します。

STEP 03
申請サポート

必要書類の作成支援・提携する認定支援機関との連携などで、申請準備を伴走します。

STEP 04
採択後の実施

採択後、計画通りの開発・導入を実施。実績報告に必要な証憑整備までサポートします。

FAQ

よくある質問

採択されるか不安です。実績はありますか?
過去に省力化・DX関連の補助金採択実績があります。要件適合の可否は事前にお伝えしますので、無理な申請はおすすめしません。
補助金の申請書類作成も全部お願いできますか?
技術面(開発・導入計画)の書類作成はTHRICEで対応。経営計画や財務書類など申請主体が担う部分は、必要に応じて認定支援機関と連携します。
申請から採択までどのくらいかかりますか?
補助金によりますが、申請〜採択まで2〜4ヶ月程度が一般的。採択後の実施期間も確保する必要があるため、早めのご相談をおすすめします。
補助金が採択されなかった場合は?
採択可否にかかわらず導入を進めたい場合は通常のご契約に切り替え可能です。申請のみの段階ではコストが発生しない契約形態もご用意しています。
Subsidy

補助金活用のご相談は早めがおすすめ。

公募スケジュールに合わせた計画設計が必要です。まずは無料相談で、対象となる補助金・要件適合の可否をお伝えします。