Features
デザイン制作の範囲
現場に入り込み、ツール任せではなく運用定着まで見据えた設計を行います。
01
ブランドガイドライン策定
ロゴ・カラー・タイポグラフィ・トーンの指針を整備。全接点で一貫したブランド運用の基盤を作ります。
02
会社案内・パンフレット
BtoB営業資料・サービス案内・会社案内など、商談ツールの設計と制作。
03
展示会・イベント資材
ブース・ポスター・配布物・動画など、展示会で使う一式を統一トーンで制作。
04
観光ガイドブック
インバウンド向け多言語ガイドブックなど、地域・観光事業のPRツールに強み。
05
写真・映像ディレクション
ブランドに合わせた撮影・映像制作を企画段階からディレクション。
06
Web連携
印刷物とWebを一気通貫で設計することで、情報更新のズレやトーンのブレを防ぎます。
Use Cases
活用シーン
業界・規模に応じた活用例をご紹介します。
観光・自治体
インバウンド観光パンフレット
英語・中国語繁体字に対応した観光ガイドを制作。Webと印刷で統一された体験を提供。
BtoB企業
営業資料×LP一体設計
営業資料のトーンをLPと合わせ、商談での印象ブレを解消。
スタートアップ
ブランドガイドライン策定
ロゴ・カラー・コピー指針を整備。スケール時のブランド一貫性を担保。
Process
導入ステップ
最短4週間〜。補助金活用の場合は申請スケジュールに合わせて計画を調整します。
STEP 01
ブランド分析
ブランドの世界観・競合・ターゲットを整理。既存トーンとの整合性も確認します。
STEP 02
設計・提案
制作物の役割・構成・ビジュアル方向性を設計。複数案で比較検討します。
STEP 03
制作・監修
デザイン・コピー・撮影ディレクションまで内製。翻訳監修も対応可能。
STEP 04
納品・運用
印刷・展示会対応まで伴走。デジタル側との連携もセットで運用設計します。
FAQ
よくある質問
印刷手配までお願いできますか?
可能です。信頼できる印刷所と連携し、品質管理まで対応します。
多言語の翻訳監修は?
英語・中国語繁体字の翻訳監修に対応。ニュアンスや文化的配慮も含めた訳文に仕上げます。
既存のブランドガイドラインがない場合は?
ガイドライン策定から対応可能です。制作物とあわせて指針をつくるケースも多いです。

